Dr.2549 充実感(3月11日)
一仕事(議会一般質問初日)を終えた後の充実感を久しぶりに感じた。いろいろ心配していたことを何とか終えることができ、「やったよ」という充実感と開放感は最近感じたことがないほど、心が晴れ晴れした。
しかし、それも勤務終えてから寝るまでの2~3時間ほどの間で、今朝はまた次の心配(質問など)がよぎっている。
この充実感というのは、何か一つの仕事をやり終えた後に感じられるもので、何も特に大きなストレスがない日々なら感じることができないもののように思う。この滅多にない充実感のために、ストレスフルな日々を送るのか、これほど大きな充実感は味わえないかもしれないが、日々小春日和の小康状態が続く平和な日常がいいのか。
ここでも、「何事にもプラスとマイナス両面がある」という原則が当てはまり、どちらを選ぶかというのは、「流れとご縁に任せる」というドクターもう一つの生き方指針が当てはまる。そしてどちらになっても、「プラスに目を向けて陽気に行く」という最近身に着けようとしている、さらにもう一つの生き方原則が有効となる。
そんなこんなで、今日も不安はありますが、大きな力を信頼して、精一杯やりたいと思います。感謝と貢献を忘れず、先ずは全力で、しかもボチボチ精神も大事にですね。
☆皆様、今日もそれぞれの一日が良きものになりますように。無理せずプラス面を見ていきましょう。写真は文面とは関係ないですけど、こんな感じで見えるんですね自分って。

