Dr.2486 今年もやることをやる(1月6日)
昨日は仕事始めで、年始の会の後は支所や警察等を回ってあいさつということになった。ドクターの役割としては、紋付袴で扇子を開いて新年に福を呼ぶ『大笑い』の披露と今年がいい年であることを願って「三々七拍子」の音頭をとるという役。
今年も各自それぞれの役割を果たすということが大事というあいさつもある中、ドクター役割はもちろん音頭取りだけではないが、現場の元気を高めるとことにがんばっていきたい。
何とかやり終えてホッとしているが、今年もいろんな役を自分にできる範囲でやりながら、自分にできる貢献を心がけていきます。
そうはいってもできない時や、できる範囲を超えていることもあると思うので、自分にできる範囲でボツボツとじぶんにできる役割をやっていきましょう。
皆様もご無理をされず、ボツボツできる範囲で行きましょう。それでは今日も何とか一日を終えましょう。

