Dr.2528 普通(2月17日)
いいことも悪いことも起こる普通の日だった。それが日常というものだとも思う。一喜一憂しないで、心を保ちながら、やらなければならないことをやっていくしかない。
一喜一憂の中でも、どれがこれからの大変になことにつながる一憂なのか、将来の喜びにつながる一喜なのかは、簡単には分からない。だから、それこそ一喜一憂せず、たんたん(丹後)と、日々の暮らしを続けるしかない。
昨夜から今朝にかけては、奥様が留守で、息子と家事などを分け合いながら、何とか暮らしているが、これもちょっとしんどいところもあるが貴重な体験かもしれない。
というわけで、今日はブログはここまでにして、これから洗濯干して出勤します。何が、良いことになるか大変なことになるか分からない日常ですが、こういう普通の生活が続けられていることに感謝して、今日一日を何とか過ごしていきたいと思います。
皆様も、ご無理されずに、今日をお過ごしください。もちろんボツボツですけど。
☆これはこの間の映画祭でしし汁をいただいているところ。この日も一喜一憂だったと思います。

