Dr.2341 ギリギリ(8月6日)
暑さも少雨もドクター机上の桜鉢植えも限界に近いギリギリの状態が続いている。日常起こるいろんな出来事もなかなか大変なことが多く、対応もギリギリの状態になっている。
何やかやで身体も心も悲鳴を上げそうだが、ともかく前を向いて進まなければならない。多くの皆様や大きな力に支えられて、何とかボチボチふらふら歩み続けている感じだ。
皆さまにとっても何やかやといろいろあると思いますが、完璧な克服などにこだわらず、先ずはあっゆみを止めないで、少しづつでもいいので進んで行きましょう。そのうち、明るい兆しも見えてくると思います。みんなそうやってここまで歩んできたように思います。
ところで、ドクターの池の水は数100メートル先の谷川か高低差を利用したホースで池に水を送っているが、その池の水が枯れかかっていて、これは少雨で元に戻らないかとも思いながら、いつも水の出が悪くなっときにやるように、エンジンポンプで池の水を逆流させて、その引力で出を戻すという作業をやってみたら、今のところ水が出ている。
何事も大変で対応限界と思うこともあるけど、少しでも改善できる可能性がある措置に挑みながら進んで行きましょう。簡単には行かないことも多いけど、今回の池の水のように中には上手く行くことが時々はありますものね。
☆何とか今のところは流れが戻ったドクター池のホースから出る川の水。これで金魚も少し安心です。
