Dr.2232 時を刻む(3月22日)
何とか週末までたどり着けた。厳しい状況だったり、励ましや応援があったりする中、歩みを続けて時を刻み続けられていることを感謝したい。
生きていると楽しいことも辛いこともあるのが人生。楽しいことばかりだったらいいのにと思わないでもないが、辛いことや思い通りにならないこともその時の自分に必要なことで、そこからの気付きや学びを取り入れて、より人の役に立つ人生にして行く、そんなことでいろんなことがやってくるのだと思っている。
それはそうとしても、できれば辛いことやしんどいことはできるだけ少なめでお願いしますと祈りたい気持ちだが、それこそ人生は流れとご縁。プラスマイナスいろんなことがやってくるのなら、どうすれば気持ちが折れてしまわないようにするのかを考えなければならない。
その役に立ちそうな考え方のヒントが見つかればその都度、このブログなどで発信しているつもりだが、最近は元気が届けられていないのではないかと心配している。
でも、週末の今まで、何とか時を刻み続けられている自分の心の持ち方、考え方、行動の仕方などを覚えておいてまとめていきたい。そして、又時期が来れば発信していきますのでよろしくお願いします。まずは皆さま、お元気でお過ごしください。
☆ドクター庭の古木の梅。時を刻んで又花を咲かせようとしています。

Dr.2231 何とかやってます(3月21日)
昨日もいろんな案件が建てこんでバタバタしていますが、なんとかやってます。まだまだバタバタが続いてますが、バタバタし過ぎて、悩んでいるヒマもないほどです。まだまだ書きたいことはりますが、今日はこの辺で次の用事に行かせてもらいます。皆様もお元気で。明日ゆっくりお半さしできたらと思います。
Dr.2230 届きますように(3月20日)
いろいろとご心配をおかけしている時にブログ更新できず余計にご心配をおかけしたのではないかと心配しています。何とかやってますのでご心配成され過ぎませんようにという、ドクターの気持ちが届きますように願って、ここまでパソコンに打ち込んでいます。
昨日は、この辺りまで書いた後にパソコン不調(ブログ更新サイトへの不調かな)となり、時間が足りず未更新となってしまいました。時期がじきなだけに、ブログも更新できないほど落ち込んでしまっているのではないかとご心配をかけるのではないかと心配しましたが、自力ではどうすることも出来ず本日更新できることを祈るしかできませんでした。
事態の展開を祈るしかないというのは、情けない話ですが、これはドクター生き方全般にも通じることで、祈るだけで何もしないと言うことではなく、精一杯今の自分に出来ることはやるけど、その結果というか、その後の流れは、自分の力を超えた大きな力(存在)にお任せする(これを祈ると表現することも出来ると思います)という生き方です。
そんなことで、いろいろと心配はありますが、自分のするべきこと、自分の役割を精一杯やって、後はご縁や流れにお任せしたいと思います。そうやって生きて来たし、それしかないし、それでいいと思っています。
☆昨日の朝は冬の様な景色でしたが、ツバメを見たり、鶯の鳴き声が聞こえてきたり、着実に春は近づいて来ています。やることをやりながら、心の春を待ちたいと思います。皆様も、ご無理され過ぎませんように。今回ここまでの思いが皆様に届きますように(なんか今のところ順調なようですけど)。

Dr.2229 生かされている自分(3月18日)
いろいろと課題や難題がやってくる日々が続いており、元気を無くしそうだが、明るく陽気に周りの人に接するというのが、自分の長所だと思うので、力を振り絞って自分らしさを維持できるように頑張っている。
なんとか食事もでき、眠れているのは有難いことだ。これは自分の努力というよりは、大きな力によって生かされているということだと思う。感謝しかない。
このように生かされていることに感謝して、次にやるべきことは、自分のしなければならないこと、できることをやって行くことしかない。ただ、眉間にしわを寄せて、笑顔もなく、というのは自分ではないので、出来る限り陽気に、周りの人の役に立てるように今日も歩んで行きたいと思います。
☆6年前の今日です。この笑顔を忘れないようにいきたいます。いろんなことが起こるのが人生、落ち込み過ぎないようにいきたいですね。


Dr.2228 退会卒業キャンペーン(3月17日)
ドクターがこの前入った冒険教育ライングループが、「卒業キャンペーン」というのを始めた。仕方なく入っている人が、自分から退会を言い出しにくいのではないかと考え、大会ではなく卒業と考えれば言い出しやすいだろうと言うことのようだ。
「退会します」ではなく、「卒業します」の方が言いやすい。続ける意欲のある人は、「留年します」みたいな意思表示をするのも、ユーモアがあっておもしろい。このキャンペーンが始まってから、ほとんどのメンバーが「留年希望」を申し出ている。
何も意思表示しなければ、卒業と言うことらしい。ドクターとしては、冒険教育メンバーの会話に興味はあるが、この前のHAP講習会の件もあって「冒険教育一区切り」を表明したこともあり、意思表示ができないでいる。
このまま放っておくと退会となるが、流れとご縁信頼派のドクターとしては流れに任せることにしたい。でも、このキャンペーンは人生そのものにも当てはめられる面白い考え方だ。人生の卒業を意思表示すればお迎えが来て、「留年」を希望すれば寿命が続く。
心身の老化はあるとすれば、いつまでも卒業しないのもどうかと思われる。いつ卒業するかは自分で決めるのではなく天に任せ天寿を全うする、ドクター的には人生における退会時期もそんな感じですかね。
自分の人生についても考える貴重な機会を与えてくれた、「冒険教育グループ卒業キャンペーン」。面白い企画を考えた人に感謝します。意欲ある人の集まりが続きますように。
☆ちょっと暗い画像になってしまいましたが、お花見の準備が進んでいます。今日も流れが心配ですが、出来ることを精一杯自分らしくやって行きたいと思います。皆様もよい一日を。


