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丹後まさとしの絶こうちょう日記

Dr.648 皆さんの特技結集(4月21日)

ドクター(丹後)の丹波篠山市の絶こうちょう化のための市議選チャレンジの厳しい選挙戦が続いている。この戦いは当人の努力は当然だが、多くの皆さんに支えられて成り立っている。そんな中で見えてきたのは、ドクターの選挙を支えてくださっている方のそれぞれの特技(得意とされる分野)だ。ある方は、人望があり人を集めてくださる、またある方は地理に詳しく選挙カールートを適切に定めてくださる、ある方は細やかな心配りで会計を含め事務所事務全般を担ってくださる、ある方はメカに強く、ある方は選挙に詳しい。ウグイスにしても、ある方はリーダーシップと経験があり全体をしきってくださる(ドクターへの注意も含めて)、ある方は初々しく全力で先輩に学びながら頑張ってくださる、もう自分は年齢だといいながらも若さ情熱あふれる声を聞かせてくださる方も駆けつけてくださった、他にもいっぱい各方々の特技が合わさってドクター陣営は活気に満ちている。本当にありがたいことだ。行く先々で出会う多くの皆様も暖かい声をかけてくださる。この選挙戦、大変だけど得るものも多い。やりがいもって今日もがんばってきま~す。

 ☆丹後まさとし陣営は皆さんの特技が合わさって見事な連携がとれている。問題は本人の特技だが、もしかしたら皆さんから助けられることかもしれない。教え子とその妹さんも応援してくれ、彼女らは人に力を与える特技を持っている。

Dr.647 り・り・立候補(4月20日)

ドクター(丹後)はついに、丹波篠山市議会議員に、り・り・立候補したことを明らかにします。これまでは公職選挙法の関係もあり、「丹波篠山市を絶こうちょうにするため新たなチャレンジをします」と言っても、それが何のことか明らかにできなかったけど、昨日立候補の届け出を済ませ、出陣式もして、これから4月25日(土)まで市議会議員選挙を戦い抜くことを表明します。新たなチャレンジとは、これまで一市民としての活動を、議員になって施策に結びつけ、行政や市役所と協力して、より強力に推し進める立場を得るということを意味します。それは責任も伴うけれども、パワーも増して、市の活性化と絶こうちょう化を推進することができます。今回の選挙立候補者はドクターが出たからかどうか分からないけれど、定員18人を大きく23人となり、5人が落ちる激戦となっています。ここまで来たら、ドクターとしては定員を何人オーバーしようがどうしようが最後まで戦うだけです。全力で、でも笑顔を忘れずがんばりま~すので、ご支援よろしくお願いします。あれっ、これ出陣式のあいさつと同じです。

 ☆ドクターの市議選が昨日の出陣式から始まった。教え子も応援に駆けつけてくれて勇気をもらいました。最後まで頑張りますので、みなさん応援をよろしくお願いします。

Dr.646 挑戦の朝(4月19日)

令和2年4月19日、いよいよ丹波篠山市の絶こうちょう(超元気)化に向けて、ドクター(丹後)の挑戦が始まる。ここ数カ月、市の絶こうちょう化に向けての思いや悩みを綴ってきたが、その集大成が何だったのかが今日明らかになる。これまでのお気楽ブログと違った内容になってきたのを変だと思う方も多かったと思いますが、今日から(詳細は明日から)その中身が何だったのかドクターの挑戦の姿をこのブログで発信していきたいと思いますが、何せ初めてのことですから、その時間がとれるかどうかは分かりません。でも初めてのことに挑戦することで、人は必ず成長したり何かを学んだりする姿は、これまでの冒険指導で見てきました。今度はドクターが自分自身の番です。このスタートラインに立てた喜びとそれを支えてくださった地域の皆さんや家族に感謝しながら全力で戦っていきます。どうか皆さんドクターの挑戦にご支援のほどよろしくお願い申し上げます。がんばりま~す。

 ☆この看板と蛍光オレンジジャンパーで何をどう戦うのか、その姿は明日からこのブログで発信(そのつもりですけど)。とにかく全力だしてがんばります。

Dr.645 相談しやすい人になる(4月18日)

丹波篠山市の絶こうちょう(超元気)化を達成するには一人ではできない。「多くの人の協力を得るためには独断ではいけない」との厳しい意見を頂いた。ドクター(丹後)本人としては決して自分のことを独断人間とは思っていないが、傍から見てそう見えると言うなら気を付けなければならない。ただ今回の新型コロナ対策の各首長の対応などを見ていると、決断しなければならない時には自己責任で厳しい決断をしなければならないことが分かる。相談と決断の兼ね合いが英断か独断かの違いになるということか。周囲の人の意見を聞きながら修正をしたう上で最後の決断は自分でしなければならない。その決断が独断にならないように普段からいろんな人が相談しやすい人格を磨くのと人の意見を取り入れよりよい解決策を磨いていく柔軟な姿勢が必要だと痛感した。これからも耳の痛い意見を自分の成長に行かせていきたいと思うと同時に、時々は元気の出る言葉をかけてくださるのも期待したいしてしまう甘ちゃんドクター。まだまだ成長の余力があるということでしょうか。

 ☆地域の堤防の状況を見ながら、人が相談しやすい人格を磨くためにはどうすればいいかを考えるドクター。その視線の先は遠い。

Dr.644 やっぱり笑顔(4月17日)

いよいよ丹波篠山市の絶こうちょう化に向けて、一歩進んだチャレンジをする日が近付いてきた。知人から「今日も朝、交差点に立ってはりましたね」と連絡が入ったり、新聞社から「コロナ対策はどうしますか」と尋ねられたり、あれやこれやの準備で結構疲れてきている。それでもまちかどに立ってあいさつしていると、車の中から礼や会釈を返してくださったり、笑顔を返してくださったりする人が結構あって、やっぱり笑顔をもらえる。そうなるとドクター(丹後)の笑顔もより大きくなり、それでまたより大きな笑顔が返ってくる。笑顔の応酬、笑顔の好循環だ。人口減対策でも、まちづくりの担い手確保対策でも、人口減が止まったからお店や会社が戻ってくる、お店や会社が増えたからより人が移住してきて街に活気がもどってくる、まち協や若者が校区でおもしろい企画を始めたから人が集まるようになり、集まった人の中から新しい企画が出てきてそれを中心になってやろうという人が出てきて担い手が増える、担い手が増えるとその校区に活気が出てさらに担い手が増えるみたいな好循環が起きる。ポイントは笑顔の場合のように、先ずは自分から疲れや悩みがあるにもかかわらず笑顔をつくるように、自分から能動的に動き出すことだ。まずはドクター自身このチャレンジを最後まで笑顔でやりとげたい。

 ☆昨日は夕方もある商業施設の前で笑顔のあいさつ運動をやったが、このお店のシンボルカラーもドクタージャンパーの色と同じでかぶっており、これでは店員さんが来客の御礼をしているようにしか見えない。生きて活動しているとホンマに笑ってしまうような出来事に時々出会う。それでまた笑顔になれる。

  • 丹後まさとしの絶こうちょう日記 ドクターのお気楽な毎日(~2020年4月)

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